Python入門書とは?

こんにちは。

前回の投稿から少し時間が空いてしまいました。というのも、WordPressでブログを開設するのが初めてで、レイアウトやらプラグインやら色々と悪戦苦闘していました。

さて再度本屋で学習本を探します。プログラミングに対する苦手意識を払拭したいのでとにかく簡単な本が良い。Amazonのレビューも事前に確認していたので、そのなかで自分に合いそうなのを選びました。それがこちら。

いちばんやさしいPython入門教室

カラーですごく見やすい。「プログラムとは?」からスタートするのでハードル低め。予備知識が無くてもChapter4まではサクサクこなせました。が、Chapter5の数当てゲームあたりから結構複雑。仕方がないのでわからないところは放っておいて、なんとか最後まで進めました。この学習本でひと通り学べばプログラミングに対する”怖さ”はほとんど無くなりました。これは私にとって大きな一歩です。まだ完全にアレルギーが無くなったわけではありませんが。

で、この本の知識だけですぐにアプリが作れるかというと…正直厳しいと感じました。色々と自分で調べていける人はそれでも良いのかもしれませんが。

Pythonの基礎を学び直し、さらに欲を言えば辞書的に使える本が欲しいなぁ。

次の投稿に続きます。

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